坂の途中

坂の途中
22/7 WiKi✨ 由 Google Gemini 提供翻译 · 仅供参考
『緩やかな坂を駆け上がる。足音が一定のリズムを刻み、頬を撫でる風が心地いい。胸いっぱいに息を吸い込んだ、その瞬間だった。
——今が、人生でいちばん楽しい。
不思議なくらい自然に、そんな言葉が胸に浮かんだ。考えたわけじゃなくて。
気づけば「大好き」と呟いていた。誰に聞かせるでもない、小さな独り言。』
お菓子たくさん食べながらブログを書いてるまにゃです💗
定期公演Final来てくださったみなさん!本当にありがとうございました🤲🏻
終わってからもずっと、なんだか気持ちがふわふわしてる☁️
今回のライブは、今までの人生でこんなに楽しみに思える日はなかったんじゃないかというくらい楽しみでした♪
終わった時、率直に感じたのは悔しさでした。
定期公演やり切ったぞ!という気持ちももちろんありましたが、私たちならもっとできると強く思いました。
やれることはやりました。もっと練習していれば…とか、ここをこうしていれば、あのミスしなければ、とかではなくて。更なる可能性を感じる公演でした。
ここがゴールではありません。私たちはまだまだ、高みを目指して頑張ります!どうか、応援していただけると嬉しいです☺️
ここからは一曲ずつ、感想を書いていこうと思います💭
1.叫ぶしかない青春
大人への反抗や、心に穴が空いたような無気力感、世の中に対する諦め…一曲にたくさんの感情が込められている曲だなと感じます。それを表現するために、ダンスに緩急をつけることを意識しました。2サビは特に振り付けが少ない分、ひとりひとりの個性が表れていて好きです♡(3期生の中での略し方は"叫ぶ"、"青春"、"さけしゅん"の3パターンあります💭)
2.覚醒
15で先輩方と披露させていただいた楽曲🎶
疾走感と前向きな強さがfinalにぴったりだと思い、スタッフさんから、「メンバーからもやりたい曲を考えて提案してみて」と言われたときに1番に挙げました🖐🏻
2サビ前の「怒れ!」ではまにゃ史上1番ドス黒い声を出しています。
今までやった楽曲の中で、1番カロリー使う曲です💦
3.僕らの環境
なんとみくまっちのソロダンスがまた更新されました🆕
実はもうひとつ新しくなった所があるんです。サビの立ち位置が渋谷PLEASURE PLEASURE仕様で狭くしていたのを広げました。さすがに気づいた人はいないかな?
まにゃがこの曲で1番意識しているのは「目を閉じてごらん」の時の表情です👀
4.地下鉄抵抗主義
わたしたち3期生が16ビートを刻むという壁にぶち当たった曲です🥹「上半身の動きはいいけど足元が揃ってない」と言われることも多く、ダンス面での課題がたくさんありました。まにゃが眉毛まで動かす曲は今のところこの曲だけかも🤔
5.ありすちゃんソロコーナー『春雷の頃』
MCでも話しましたが残念ながら書道パフォーマンスとダンスは見られず…でも歌はしっかり聴こえていました!低音が得意なイメージのありすちゃんですが、いつものパワーそのままで高い部分も歌い切っていてかっこよかったです✨歌声だけでも#ありすの世界 に入り込んでいました🥹
6.Rain of lies
以前まではAメロBメロでしっとり歌い、サビで吹っ切れた笑顔で踊ることを意識していましたが、今回はさらに1サビから3サビに向けてのグラデーションを意識しました💭
この曲で1番意識しているのは「傘もない」「バカみたい」の表情ですっ🥰
7.人格崩壊
この曲はずっと3rdの雰囲気に合っているんじゃないか?とみんなで話していたので、覚醒と同じくこの機会にやりたいですと提案させていただきました!曲と歌詞は力強いけど振り付けはしなやかさが必要な部分もあって難しかったです…😿
8.嫌われるということ
定期公演では全ての公演で披露させていただいた曲です。5月は爽やかさや開放感をテーマにしていましたが、今回は勢いや荒々しさを大切にしながらも合わせるところはしっかり合わせることを意識しました🤔
9.命の続き
5月公演では披露しなかった曲なので、だいぶ久しぶりに感じますね。振り付けが激しくない分、周りの空気感を感じやすく、セリフパートが多いこともあり毎回違った雰囲気になる曲だなと思います。やっていて辛くないと言ったら嘘になりますが、私たち22/7_the 3rdにとって大切なデビュー曲です。
10.朗読劇
エモい。まさにこの言葉がぴったりだと思います。8人の少年少女のその後を演じられると思っていなかったので私たちもびっくりでした。特に今までの定期公演を観に来てくださった方は感動したんじゃないかな?最後がチャイムで終わるところも好きです。チャイムって終わりをしらせる音でもあり、始まりの音でもあるから。
11.あちこちに残された走り書きの意味
初めて通しで練習した時、振付師の方が「朗読からあちこちの流れ、キャラが集合して踊ってるみたいですごくよかった」と言っていただきました。みなさんにも伝わっているといいな。唯一のオリジナルの3期生曲はやっぱり特別です。
12.とんぼの気持ち
わたしが心の消費カロリーを1番使うのがこの曲です。「命の続き」よりも、救いがない曲だなと思います。この曲のイントロ部分、ラストのフリーダンスではたまに希望を見出した笑みを浮かべています。可愛い笑顔にならないようにするのが難しいけど、わたしなりの表現の仕方を少しずつ見つけられている気がします。
13.いこちゃんソロコーナー『僕は存在していなかった』
歌もダンスもセリフもすごく力強くてびっくりしました😳いつも優しい目をしているいこちゃんが鋭い目で話して、歌ってる姿になんだかぞくっとしました。ステージに立っているいこちゃんって不思議と小さく見えないんですよね。特に間奏のダンスでは大きい振り付けをダイナミックに踊っていてすごくかっこよかった✨
14.ムズイ
正直、この曲を歌わせていただけると思っていなかったので驚きました。「中途半端な出来であればセトリから外します」と言われていたので、気合を入れて臨みました。(奈央さん、咲舞さんにダンスの指導もしていただきました🙇🏻♀️)イントロが流れた瞬間、みなさんのどよめきが聞こえて少し緊張しましたが本番が1番曲に入り込んで歌えました。
15.未来があるから
私たちが踊らせていただいたことのある曲の中で1番激しい振り付けだと思います。ダンスだけだと1番消費カロリーが高いです🤔個性は残しながらも角度やタイミングを合わせることを今回は特に意識しました。今回は今までの葛藤を残しながらも蔑むような表情にも挑戦してみました。
16.理解者
「疲れてきても、冷静に正確に踊ることを忘れないで」と振付師の方に言われたのを大切にしていました。この曲を踊ると、オーディションの合宿で同じチームだったのあちゃん・はるちゃんを思い出します。みんなの分までやってやるという気持ちやナナニジのメンバーとしてのプライドを強く感じる曲です。
17.風は吹いてるか?
初めてのスタンドマイクでのパフォーマンスでした🎤そしてわたしは初めてのハモリに挑戦しました!上ハモを歌ってましたよ〜気づいたかな?「可愛いだけじゃないと見せつけなさい」と言われたのが記憶に残っています。力強く、真っ直ぐに歌うことを意識していました。
18.願いの眼差し
この曲の練習中、人生で初めて「可愛すぎる」という理由で怒られました😓原曲よりギターが強くロックテイストになっているのでイケメンまにゃを見せられるように頑張りましたがいかがでしたか?そして初めて皆さんのところにお邪魔できてとっても嬉しかったです♡
(まにゃの歌割りはサビのラストだったので、みんなのところにいる時間が短くなってしまうのが悔しくて、欲張ってしまいました💦)
↓練習風景📷
(実は足速いんです💨最高記録7.35。持久力はありません)
19.韋駄天娘
今までの定期公演ではアンコールは2曲だったのですがもっともっとファンの皆さんと楽しみたい!アンコールまで思い切り盛り上がって帰っていただきたい!ということで盛り上がるこの曲を歌わせていただきました。わたし的に1番、ファンの皆さんと作り上げてると感じられる一曲です。超絶可愛い!まにゃたん!
20.循環バス
今までは自分が可愛く見える角度や動きを意識していましたが、今回はエンディング感のあるしっとりとしたテイストを特に意識しました。ステージから客席を見た時の柔らかい光がすごく似合う曲だなと思います。終わってしまう寂しさとまた会えるかなという期待を感じられる時間です⏰
長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます😭
今日も質問ではなくライブやこのブログを読んだ感想を、返信や引用・#まにゃとデートなう でお待ちしてますっ💌
次回はメンバーにフォーカスして感想を書きたいと思います📝というかもう書き始めています✍️
まだまだファイナルの余韻に浸りましょ♪
じゃあまたね👋🏻










