7度目の冬。

7度目の冬。
22/7 WiKi✨ 由 Google Gemini 提供翻译 · 仅供参考
寒い毎日。 さむいなぁ、と一人歩いていてつぶやいてる自分がいます。 きっと、 またすぐに暖かくなって 春が来て、夏が来て、秋が来て... 季節は巡っていくんだろうな。 こんばんは 宮瀬玲奈です。 いつも応援してくださるみなさんへ お伝えしたいことがあります。 次のシングルをもちまして 私は22/7を卒業します。 4月5日(水)リリース予定の 11枚目シングルになります。 2016年12月24日に結成された 22/7。 6年が経ちました。 7年目の日々を今過ごしています。 私は22/7の初期メンバーとして、 たくさんの経験をさせていただきました。 今は ナナニジと呼ばれているけど はじめはそんな愛称すらないところから始まったなぁ、と それは時が経つとともに、 いろいろな人から愛されてきた証拠でもあるけど、 裏を返すと、 そんなものすら 何も存在しない景色から 見てきたんですね。 CDだって、 手にとってもらえなかった ライブだって、 Zeppとかでやれるの当たり前じゃなかった 私にとって わからないことだらけのスタートだったけど メンバー、キャラクター、 関係者のみなさん、 そして応援してくださるみなさん。 たくさんの方々と出会い、 とても素敵な日々を過ごしました。 一緒に笑って、 一緒に泣いて、 一緒に喜んで、 時には悩み、 共に立ち上がり、 挑戦し、 その経験から 自分でも知らなかった自分と出会えたり、 そして、 ここで たくさんの夢、目標ができたり。 叶ったもの、 叶わなかったもの、 あるけど みなさんと 必死に駆け抜けた日々は 私の宝物です。 弱くて、 「強くならなきゃ、 強くなりたい。」 その憧れが ずっとありました。 その時の不安や弱音を吐いてしまった時もありました。ごめんなさい 活動していく中で、 みなさんの応援の言葉に 何度も助けられました。 何もない私に、 光をあててくれました。 明るく手を差し伸べて守ってくれた。 ファンレターや特典会でお話をする度、 ちょっとかもしれないけど、 みなさんのことをしれた気がして。 大切にしたかった。 ライブのオープニングで ステージに立ったとき、 時が止まる。 ペンライト、とても綺麗です。 本当に、たくさん 数え切れないくらい 思い出がよみがえります。 1人では ここまでやってこれなかったです。 この6年間、 メンバーの卒業を 見送る側でした。 卒業を決意した一人一人の 夢、これからの人生。 私はそれを絶対に応援したいという気持ちが強かったです。 卒業したからって いなくなるわけじゃない、 笑顔で送り出したくて 過ごしてきたけど、 寂しさなのか、 この感情。 言葉にできないもの、 心を支配してくるものがいました。 グループに残る人間として、 表に発信すべきことが わからなくなり その日その日を クリアしていくことが 必死な日々がありました。 だからこそ、 その度に、 自分自身も考えさせられ、 ここでがんばろう、と、 決心をしてきました。 ただ、 考え、 決心をするにあたり 私の中にも "卒業"という言葉は常に 頭の片隅に居続けました 22/7は 安心する。 温かい場所。 みなさんとお会いしたり、 メンバーと一緒にいる時間、 いつもは1人で乗る飛行機も ツアーでみんなと乗ったら寂しくなかった 事務所の方々と何度も話し合いました。 その環境にずっと甘えていたら だめだと、 思う自分もいました。 たくさんの曲を出させていただく中で、 歌詞と向き合ってきて 今までの曲の歌詞、全てが 自分のことを言われてました 感情移入するときに感じる恐怖、 その感情を抱くのは、 羅列されている言葉が 自分だったから 届けようとするメッセージが 自分自身にも響いていました。 背中を押してくれました。 私には ずっと大きな夢があります。 22/7に入る前から持っていた夢。 ずっと変わらなかった夢。 その夢に、 挑戦させてください。 このブログを書いていて、 寂しいけれど、 お別れは、卒業のときまで。 とっておきます。 メンバー、キャラクター みんなと、 みなさんと、 一緒に 楽しい時間を たくさん、たくさん つくっていけたら幸せです。 いつも本当に ありがとうございます。 残りの時間を大切に過ごしながら、 最後までがんばります。 宮瀬玲奈
我发现自己一个人走着走着,会不禁嘟囔着“好冷啊”。
一定很快又会变暖,
春天到来,夏天到来,秋天到来……季节就这样循环往复吧。
晚上好
我是宫濑玲奈。
有件事,想要告诉一直以来支持着我的大家。
我将在下一张单曲之后,
从22/7毕业。
也就是预定于4月5日(周三)发行的第11张单曲。
2016年12月24日结成的22/7。
已经过去6年了。
现在正度过着第7年的时光。
作为22/7的初期成员,我获得了许多宝贵的经验。
虽然现在被大家称作“Nananiji”,
但最初是从连这种昵称都没有的状态下开始的呀。
这既是随着时间的推移,被各种各样的人爱着的证明,
但反过来说,我也是从连这些东西都不存在的风景里一路看过来的。
曾经CD也没能被大家拿在手里,
演唱会能在Zepp之类的场地举办也不是理所当然的。
对我来说,虽然是个满是未知、充满迷茫的开始,
成员们、角色们、
各位相关工作人员,
还有各位支持我的大家。
与许许多多的人相遇,度过了非常美好的时光。
一起欢笑,一起流泪,一起喜悦,
时而烦恼,共同振作,迎接挑战,
从那些经验中,我遇见了连自己都不知道的另一个自己,
而且,在这里,我拥有了许多梦想和目标。
虽然有实现了的,也有没能实现的,
但和大家一起拼命奔跑过的日子,
是我一生的宝物。
我很软弱,
“必须变强,好想变强。”
这种憧憬一直深藏在心里。
有时也会忍不住吐露出不安和丧气话。对不起。
在活动的过程中,
我曾无数次被大家的应援话语所拯救。
为一无所有的我,照进了一束光。
温柔地伸出手守护着我。
每次读到粉丝来信,或是在特典会上聊天,
虽然可能只有一点点,但我感觉更了解大家了。
我想要好好珍惜这份情感。
在演唱会开场站在舞台上的那一刻,时间仿佛静止了。
荧光棒的灯火,真的非常漂亮。
真的,有好多好多数不清的回忆涌上心头。
如果只是一个人,我是无法走到今天的。
这6年来,
我一直是目送成员毕业的那一方。
对于决定毕业的每一个人的梦想和今后的人生,
我想要支持她们的心情是非常强烈的。
虽然嘴上说着就算毕业了也不是消失不见,
虽然一直努力想要微笑着送别她们,
但或许是因为寂寞吧,这份感情,
这种无法言喻、渐渐支配内心的东西,一直存在着。
作为留在团体内的人,
有过不知道该向外界传达什么,
每天光是撑过当下就已经竭尽全力的日子。
正因如此,每一次我都会审视自己,
下定决心要在这里继续努力。
只是,
在思考和下决心的过程中,
“毕业”这个词也始终留在我脑海的一角。
22/7是一个让人安心、温暖的地方。
和大家见面、和成员们在一起的时间,
平时总是独自乘坐的飞机,巡演时和大家一起坐就不会感到寂寞了。
我和事务所的大家商量了许多次。
我也察觉到,不能一直在这个环境里撒娇依赖下去。
在发行了这么多歌曲的过程中,我不断与歌词面对面,
至今为止的所有歌词,感觉说的全都是我自己。
代入感情时感受到的恐惧,之所以会有那种情绪,
是因为排列在那里的字句就是我。
想要传达出的信息,也同样在我内心深处回响着。
推了我的后背一把。
我一直以来都有一个很大的梦想。
是在进入22/7之前就拥有的梦想。
是从未改变过的梦想。
请让我去挑战那个梦想。
写着这篇博客,虽然感到寂寞,
但离别的话语,我会留到毕业的时候再说。
成员们、角色们,和大家在一起,
如果能一起创造许许多多、许许多多快乐的时光,我就很幸福了。
真的非常感谢大家一直以来的支持。
我会珍惜剩下的每一分每一秒,努力到最后一刻。
宫濑玲奈
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寒冷的每一天。我发现自己一个人走着走着,会不禁嘟囔着“好冷啊”。
一定很快又会变暖,
春天到来,夏天到来,秋天到来……季节就这样循环往复吧。
晚上好
我是宫濑玲奈。
有件事,想要告诉一直以来支持着我的大家。
我将在下一张单曲之后,
从22/7毕业。
也就是预定于4月5日(周三)发行的第11张单曲。
2016年12月24日结成的22/7。
已经过去6年了。
现在正度过着第7年的时光。
作为22/7的初期成员,我获得了许多宝贵的经验。
虽然现在被大家称作“Nananiji”,
但最初是从连这种昵称都没有的状态下开始的呀。
这既是随着时间的推移,被各种各样的人爱着的证明,
但反过来说,我也是从连这些东西都不存在的风景里一路看过来的。
曾经CD也没能被大家拿在手里,
演唱会能在Zepp之类的场地举办也不是理所当然的。
对我来说,虽然是个满是未知、充满迷茫的开始,
成员们、角色们、
各位相关工作人员,
还有各位支持我的大家。
与许许多多的人相遇,度过了非常美好的时光。
一起欢笑,一起流泪,一起喜悦,
时而烦恼,共同振作,迎接挑战,
从那些经验中,我遇见了连自己都不知道的另一个自己,
而且,在这里,我拥有了许多梦想和目标。
虽然有实现了的,也有没能实现的,
但和大家一起拼命奔跑过的日子,
是我一生的宝物。
我很软弱,
“必须变强,好想变强。”
这种憧憬一直深藏在心里。
有时也会忍不住吐露出不安和丧气话。对不起。
在活动的过程中,
我曾无数次被大家的应援话语所拯救。
为一无所有的我,照进了一束光。
温柔地伸出手守护着我。
每次读到粉丝来信,或是在特典会上聊天,
虽然可能只有一点点,但我感觉更了解大家了。
我想要好好珍惜这份情感。
在演唱会开场站在舞台上的那一刻,时间仿佛静止了。
荧光棒的灯火,真的非常漂亮。
真的,有好多好多数不清的回忆涌上心头。
如果只是一个人,我是无法走到今天的。
这6年来,
我一直是目送成员毕业的那一方。
对于决定毕业的每一个人的梦想和今后的人生,
我想要支持她们的心情是非常强烈的。
虽然嘴上说着就算毕业了也不是消失不见,
虽然一直努力想要微笑着送别她们,
但或许是因为寂寞吧,这份感情,
这种无法言喻、渐渐支配内心的东西,一直存在着。
作为留在团体内的人,
有过不知道该向外界传达什么,
每天光是撑过当下就已经竭尽全力的日子。
正因如此,每一次我都会审视自己,
下定决心要在这里继续努力。
只是,
在思考和下决心的过程中,
“毕业”这个词也始终留在我脑海的一角。
22/7是一个让人安心、温暖的地方。
和大家见面、和成员们在一起的时间,
平时总是独自乘坐的飞机,巡演时和大家一起坐就不会感到寂寞了。
我和事务所的大家商量了许多次。
我也察觉到,不能一直在这个环境里撒娇依赖下去。
在发行了这么多歌曲的过程中,我不断与歌词面对面,
至今为止的所有歌词,感觉说的全都是我自己。
代入感情时感受到的恐惧,之所以会有那种情绪,
是因为排列在那里的字句就是我。
想要传达出的信息,也同样在我内心深处回响着。
推了我的后背一把。
我一直以来都有一个很大的梦想。
是在进入22/7之前就拥有的梦想。
是从未改变过的梦想。
请让我去挑战那个梦想。
写着这篇博客,虽然感到寂寞,
但离别的话语,我会留到毕业的时候再说。
成员们、角色们,和大家在一起,
如果能一起创造许许多多、许许多多快乐的时光,我就很幸福了。
真的非常感谢大家一直以来的支持。
我会珍惜剩下的每一分每一秒,努力到最后一刻。
宫濑玲奈








